今シーズン最大サイズ22cmが上がりました。(村上おとり店公認)

栗東市の笹田様は
道の駅前にて
15〜22cmを18尾。
この良型の採寸に気を取られ、タライの全景を撮り忘れました。





奈良県高取町の片木様は
午前水管橋、午後弁天瀬にて43尾
やはり午後の方が良く掛かったそうです。





東京都中央区の西村様と
大津市の木寺様は
荒川(待望の荒川の釣果)にて
西村様50尾、木寺様18尾
10〜19cm

ちなみに
荒川という所
いつもは下流の発電所の取水により常に渇水で、鮎釣りには適さない所。
しかし年に数日間期間限定の様に絶好の状況になる時があるんです。
水が程よく流れて、アカ付きが良くて、魚がいる時。(荒川地区には朽木漁協としては放流はしていません。従いまして全て遡上モノ100%です。つまり下流から泳いで登ってきた鮎ということです。)
気になる人は今行ってください。次の機会には干上がってるかもしれませんよ。




寝屋川市のT様は
栃生発電所下流にて18尾
涼しそうなタイツですね。





神戸市の田居様は
村井橋上流にて
13〜17cmを41尾






豊中市の後藤様は
今日も北川の秘密の花園にて
(実は麻生川の横谷の奥地)
16〜19cmを50尾。
体高のある肥えた魚体が印象的です。



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