村上おとり店

滋賀県の一級河川の安曇川中流の朽木漁区のおとり店の村上おとり店の河川情報ブログです。

2016年07月


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茨木市の橘様は村井橋にて31尾。

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左が朽木。右は前日土曜日に九頭龍での釣果。20cm超ばかり9尾。


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大津市の関原様は当店前の弁天瀬にて32尾。



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↑オトリサイズに成長したビリ鮎。多分7月頭にはガリガリのタバコみたいなビリ鮎だったと思います。徐々に戦力になる鮎が出現してきています。

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京都市の磯本様と田中様は水管橋下流と当店前にて66尾。


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豊中市の後藤様は午前7~8時に下流の漁区のヒロセ橋下流で6尾とその後午前9~14時に朽木漁区の栃生にて19尾の合計25尾。
栃生の釣果は15~18cm。


下の画像3枚は下流の漁区のものです。(画像には5匹ですが1匹は逝去)1時間で6匹とスピードは上々ですね。これ以上のサイズは釣れないと見切って朽木に戻って来られました。

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京都市の西村様は水管橋下流のオートキャンプ場前にて78尾。画像にはビリ鮎を放した残りですが60尾以上!
本流に良型はまだまだ健在でした!


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京都市の高橋様も同じ場所にて32尾。



一方、当店前はというと



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茨木市の柴田様は弁天瀬の瀬尻にて10尾。11~18:30の釣行。いい型ですね。


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チラホラいい型も掛かるけど、全般的にビリ鮎が多い印象です。


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豊中市の後藤様は栃生にて46尾。
14~18cm

当店前の釣果はありません。午前中に3名のお客様が居られましたが、正午には無人でした。


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水位は平水、水温23℃。


最近の当店前の釣果を見兼ねて村上おとり店独自に追加放流する決意をしました。
(私的な行動ですが、一応組合長の許可得てます)


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朽木漁協川村組合長立会いの元、組合長に放流して頂きました。


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↑奈良県の皆巳様(息子様)は弁天瀬にて66尾。10~17cm。

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↑同じく皆巳様の父上様も弁天瀬にて56尾。

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↑お二人分の112匹!





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京都市の浅倉様は村井橋上流にて20尾。13~18cm。当店前とは平均サイズが違います。

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