村上おとり店

滋賀県の一級河川の安曇川中流の朽木漁区のおとり店の村上おとり店の河川情報ブログです。

2016年10月


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今日は今シーズンの鮎を振り返りつつガガ太郎さんと朽木の名士が集まり子持ち鮎を食す会をしました。


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なんとガガ太郎さん宅隣の竹林から竹を切り倒し竹串を作り、七輪で焼きました。

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ガガ太郎さんもししゃもより格段に美味い!と絶賛しておられました。

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鮎がまだまだあります。(1000匹以上かも)
いつまでも営業している訳には行かないので、
10月31日が本当に最後とします。
現状1匹300円で販売していますが、
沢山欲しい方ご相談下さい。


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今日は今秋最初の登山に伊吹山に行きました。登山に3時間下山に2時間掛かりました。


山頂の山小屋でけつねうどん750円を食べました。


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今日は午前中朽木漁協の監事会と午後は役員会と丸一日漁協にカンヅメでした。
私、役員会1年生にして代表監事を仰せつかっています(`_´)ゞ

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詳細は話せませんが、来シーズンの入漁料や解禁日、放流時期や放流種の業者選定等、内容の濃い話が出来ました。



お昼ゴハンは漁協の2軒隣のスーパーかねはちさんの焼肉弁当を準備頂きました。

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話は変わりますが、
この度fishingエイト様より引き舟を多数寄付して頂きました。
引取りキャンペーンにて買い換えのお客様より頂いた物のようですが、どれもまだまだ使える物ばかり。しっかり活用させて頂きます。ありがとうございます。

各おとり店に配置してお客様にご利用頂いたり、イベント等で利用出来たらと思います。

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明日は今秋最初の登山に出掛けてきます。たるんだ肉体にムチを打つつもりで頑張ってきます。


追伸

まだ鮎あります。
オス鮎ばかりです。

子持ち鮎はほぼ売り切れました。沢山ご購入頂きありがとうございました。

来週のいつかにガガ太郎さんと最後の鮎で一杯やる予定です。
またその画像もアップ出来たらと思います。

10月10日に今年度の鮎の販売を終了しました、と言いながら根強いファンの要望に押されダラダラ延期しています。


活鮎として販売している鮎の色は真っ黒で決して良い品質とは言えませんが、まだまだ豊富に在庫はあります。

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今週末も活鮎の販売は継続しています。
午前7時より開店しています。



追伸

子持ち鮎の件ですが
ようやくメス鮎の抱卵具合も整いつつあります。これから日を追うごとに良くなって行くと思います。

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まだこの品質ですがこの子持ち鮎1尾300円にて販売を開始します。
午後は留守にしている可能性がありますので、午後にお越しになられるお客様はお電話頂けます様お願い致します。
なお無くなり次第終了とさせて頂きます。



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今年度の鮎の販売は明日からの3連休を残すのみとなりました。
(おそらく今月いっぱい鮎の在庫はあると思いますが、ご入用のお客様は電話連絡してお越し下さい。)

但し、通常の活鮎の件であり、子持ちのメス鮎は準備が出来次第当ブログにて掲載します。

鮎の在庫はまだまだ豊富にあるのですが。
オスは黒くサビが出て痩せてきていますし、メスは抱卵し元気いっぱい暴れるという感じは感じられなくなってきました。
(画像の多くいる活鮎の中の一例です。)

子持ち鮎を除いて通常の活鮎は買って頂くには少々気兼ねする品質ですが、よろしければ寄って頂けます様よろしくお願い致します。

尚、朝の営業開始時刻は午前7時、午後は留守にしているかもしれません。


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あー終わった!
って気が抜けてしまいブログをもう既に3日もサボってしまった村上おとり店です。

ようやく川の流れが落ち着きつつありますが、野鳥の姿が無く魚も不在なんだと推測出来ます。

先月末に皆さんお待ちかね
『朽木の非売品の年券』
の抽選会が行われ当店から2人もラッキーなお客さんが当たりました。

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1人目の852番は7月17日(日曜日)の19人目、比較的遅い時間に入川券を購入頂いたお客様。
(今朝この方から連絡頂きました。いつもお世話になってます近畿地区中西部のN様でした。)

2人目の884番は7月18日(祝日の月曜日)の34人目、こちらの方も遅い時間に入川券を購入頂いたお客様です。

ちなみに酒井オトリ店さんの167番の9月5日といえば天気予報が大雨の予報にて当店では1枚も入川券が売れなかった日です。やっぱりこういう日に来られるお客様って何か特別な何かを持って居られるんですね~。

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